ホントに仕分け見直しの意味ある?-安価スパコン:「事業仕分け」どこ吹く風 3800万円で完成

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このニュース黙殺してやっぱり仕分けの見直しするのかな。

これはアプローチが違うとかそもそもやれることが違うとかいろいろ言い訳が出てきそうです。やっぱりハコモノ公共事業と同じことで使うべきところに金使ってないんじゃないの、という気がして仕方ない。

安価スパコン:「事業仕分け」どこ吹く風 3800万円で完成 長崎大助教らゴードン・ベル賞

 東京・秋葉原でも売っている安価な材料を使ってスーパーコンピューター(スパコン)を製作、演算速度日本一を達成した長崎大学の浜田(剛つよし)助教(35)らが、米国電気電子学会の「ゴードン・ベル賞」を受賞した。政府の「事業仕分け」で次世代スパコンの事実上凍結方針が物議を醸しているが、受賞は安い予算でもスパコンを作れることを示した形で、議論に一石を投じそうだ。
>毎日jpより抜粋

結局仕分けの見直しするんだろうなあ…
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